増えた放課後はどう変わる? > 「情報Ⅰ」に活きる習い事 > 放課後の時間で使える技術を学ぼう!

中学校部活動は2026年8月末で終了します

お子さまの「増えた放課後」を 「一生モノのITスキル」 を創る時間へ。

現役エンジニアが教える本格プログラミング。
大学入学共通テスト「情報I」を見据え、消費する側から創る側へ。

春の無料体験レッスン受付中
2026年9月から
放課後はどう変わる?
01

部活動がなくなった放課後、
お子さまはどう過ごしますか?

2026年8月末をもって、全国の中学校で学校部活動が終了し「KOBE◆KATSU(コベカツ)」が始まります。

KOBE◆KATSU(コベカツ)とは?

「神戸市における部活動の地域移行」の通称。部活動の運営が学校から地域団体・民間クラブへ移行する取り組みです。これにより、従来の学校部活動は廃止されます。
KOBE◆KATSU 専用ページ

放課後のイメージ

増えた放課後を、充実した時間に

今より「増える」可処分時間をコベカツや、目的を持った習い事に使えるようになります。

受動的なデジタル消費のリスク

目的のない放課後の時間は、SNSや動画視聴、ゲームなど「受動的なデジタル消費」に流れがちです。

せっかく増える放課後の時間を、
単なる「デジタルを消費する時間」ではない
「デジタルを学び、デジタルで創る時間」へ変えてみませんか。

02

失われた部活の時間を、
大学受験「情報I」への
確実なアドバンテージへ

2025年度 共通テスト新科目

「情報I」が大学入学共通テストに導入

中学生の今から「コンピュータの内部構造」を論理的に理解することは、単なる習い事の域を超え、進学・受験戦略上の極めて定量的な強みとなります。

情報Iの強み
中学

プログラミングの基礎を体験的に習得

高校

情報Iの学習で圧倒的なアドバンテージ

大学受験

共通テスト「情報I」で高得点を獲得

03

プログラミングがわかる
指導者から学ぶ優位性

学習塾の「情報Ⅰ」対策
  • 知識問題を中心に暗記
  • 大学入学共通テスト手順記述標準言語(DNCL)の読み方だけを学ぶ
  • 複雑なアルゴリズム問題の対応が困難
VS
ハックのプログラミング学習
  • 頭だけで覚えず、手を動かして覚える 暗記ではなくJavaScriptをはじめとした実用言語で実際にコーディングをしながら学びます
  • 構造化プログラミングを学ぶ 順次・分岐・反復の基本構造を身につけることで、DNCLを含むあらゆる手順記述言語を自然に読み解く力が育ちます
  • 実践的な構造理解とデバッグ力 バグを見つけて修正する経験の積み重ねが、共通テスト特有の「他人が書いたコードの意図を読み取る力」を飛躍的に高めます
04

現役エンジニアが中心に指導
確実なステップアップを支援

プロの講師陣

プロの講師陣

140万DLアプリ開発者や技術書執筆経験者など実績ある講師が指導。「公式ドキュメントの調べ方」「解決のプロセス」を伝授します。

段階的なカリキュラム

段階的なカリキュラム

ビジュアルプログラミングから始め、構造化プログラミングを学んだ後にテキストプログラミングへ移行。初心者から中級者まで無理なく対応。

独自教材8x9Craft

独自教材「8x9Craft」

子供に人気のマインクラフトを活用し「遊び場」から「創造空間」へ反転。初期段階の学習ハードルを極限まで下げます。

放課後の時間で
使える技術を学ぼう

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